​居場所づくりの想い

​コミュニティスペースたすけの家が設立したのは

コロナウイルスが世界中に爆発的に広がり、今までの常識が完全にひっくり返った年!

​多くの会社が倒産したりするところを見ていて

​何かできることがないか⁉︎

​と、考えさせられたことがきっかけでした。

​いつかやりたい!

​と思っていたソーシャルビジネス

​今しかない!

​と、熱い気持ちだけで行動しました。

​何の知識も経験もなかったですが、コロナウイルスで外出自粛を余儀なくされている高齢者や、部活や大会、修学旅行などが中止となってしまった学生などを元気にしたい!

そこで元気を届けたい!いちばんの場所はどこか?と、色々考えて選んだ土地は長野県でした。

縁もゆかりもない長野県を居場所作りに選んだ理由は悲しいデーターを目にしたからです。

長野県の15〜39歳までの死因の1位が自殺

​長野県は未成年の自殺死亡率全国ワースト1

​この悲しい現実を一刻も早くなんとかしたい!

​と、長野県須坂市で始めた居場所づくりが

コミュニティスペースたすけの家です。

​日本一高齢者の長寿県。長野

​日本一未成年の短命県。長野

​高齢者や若者が、笑顔溢れる居場所を作りたい!

そんな熱い想いでスタッフ一同、活動しています

コミュニティスペースたすけの家

​よろしくお願い致します